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セッション

秋田さん、そんなつもりだったんですか。そいつは、楽しそうですね。

昨日の秋田さんブログより
http://www.michioakita.jp/whiteboard/archives/2008/11/post_498.html

しかし、トークセッションを自主的に企画してみるというのは新しい視点。
自分が誰と話してみたいかを勝手に空想するのは面白そうだ。

たとえば、「生物と無生物のあいだ」の福岡伸一さんとは、
機会があれば本当にしゃべってみたいなぁ。
タイトルの持っている二律背反的な要素を、
科学という無機的な尺について、詩的に、また有機的に語る
福岡さんの文章の中にも同じように感じる。


ところでトークセッションといえば、
「徹子の部屋」って、話したい人を勝手に呼んで勝手にしゃべる、
まさに自主企画的トークセッションなんですね。うらやましいぞ、徹子さん。

最近トットちゃんシリーズ数冊を読んで、黒柳徹子さんに興味津々。
いつか、徹子の部屋に呼んでいただけないかしら。


だんだん一方的に僕が好きな人を書いているだけになってきた。いかんいかん。


でも、いつかそのうち企画します。トークセッション。

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